Archive | 3月 2014

おいしい!エビのクリームパスタを作ってみた

今日の夕飯はパスタにしてみました!クリーム系のパスタを作ってみたいなと思い、今回はエビのクリームパスタを作ってみました♪材料は2人分で、パスタが200g、むきエビが4尾、しめじが1パック、玉ねぎが半玉、ニンニクが少量、水が100cc、牛乳が100cc、生クリームが50cc、コンソメが小さじ2、塩胡椒が少々、そしてとろみ用として別に牛乳が大さじ1.5、小麦粉が大さじ1です。作り方は、まずエビの水分をしっかりキッチンペーパーで拭き取っておきます。そしてニンニクと玉ねぎをみじん切りにしていきます。その後、鍋にオリーブオイルを入れてニンニクから炒めていきます。香りが出てきたら玉ねぎを加えて透きとおるまで弱火でしっかりと炒めていきます。炒めたらエビとシメジを加えてさらに炒めていきます。エビの色が変わってきたら水とコンソメを入れて沸騰させていきます。その時にアクが出てきたら丁寧に取り除いていきます。ある程度煮たら、牛乳を加えていきます。この時に沸騰させないように気をつけながら煮ていきます。周りが沸々としてきたら生クリームを加えて少し煮ていきます。この時からパスタを茹で始めていきます。鍋に気をつけながら、今度はとろみ用の小麦粉を牛乳で溶いていきます。この時にダマにならないようにゆっくり混ぜていきます。小麦粉がしっかり溶けたら鍋の中にゆっくり加えて混ぜ合わせていきます。最後に塩胡椒で味を調えておきます。パスタがしっかり茹で上がったら盛りつけて完成です!お好みで粉チーズやパセリがあると見栄えも味もより良くなります♪たまにはこれくらい手をかけたパスタも悪くないなと思いました!とてもおいしくできてよかったです!

ミュゼ 安城

This entry was posted on 2014年3月25日.

壁紙は

もっとも目に優しい色はグリーンだと言いますが、
私もグリーン系は好きなほうですが、

壁紙とかを見てると、パソコン画面に限っては、
もっとも目に優しい色は、グリーンではない気がします。

全面的にグリーン!みたいな壁紙は、
目が疲れてしかたがありません。

私には大好きなおサルのキャラクターがあって、
そのおサルのためだけに、
そのおサルがアピールしてるメーカーのパソコンを
買ってしまったりしたことがありますが、…。

今はもっぱら機能追及型ですが、
私にも、そんな過去があったのです…

そのおサルの壁紙は全面がイエロー。
絵柄は大好きなのですが、
パソコンの壁紙としては使いませんでした。

化粧品メーカーのダウンロードサービスに、
淡く上品なピンク系を主調とした壁紙があって、
それが一番目が疲れませんでした。
ただ…データをなくしちゃったんだあ。

今は同じ化粧品メーカーの
おとなしい茶色を主調とした壁紙を
使わせてもらってます。
こちらも目の疲れが少ないようです。

This entry was posted on 2014年3月17日.

やっぱりそうなの?

アッキーナが濱口先輩と?
玉ちゃんファミリーは、訝しく思う人続出、ツイッターもこの話題で一時騒然でした。

そして、今朝、ツイッターには週間女性を見てきたという玉ちゃんファミリーにリプが殺到です。
玉ちゃんにアッキーナが連絡、会うようになったが、玉ちゃんは復縁はムリと断った、そしたら濱口先輩と、という玉ちゃんファミリーなら思わずうなづいてしまいそうな内容です。
しかし、復縁を断った、から濱口先輩と、までには論理の飛躍がありすぎです。
これは、玉ちゃんファミリーの懸念を文字にしただけではないでしょうか。

よく思うのですが、事情を知る人物だとかが証言したと言いますが、一体誰なんでしょう。
いつか中居くんが矢部っちの結婚祝いにポンと大金を渡したというような報道がありました。
さすがすごいな、と思っていたのもつかの間、中居くん曰く、その報道を見て知ったというのです。
中居くんは矢部っちに会ったことはないというから、驚きです。

さて、冒頭の件は真相はいかほどでしょう。

This entry was posted on 2014年3月14日.

世間はびっくりした就職

難しいのでは。

今日あたりから高校を卒業式があって旅立ちの季節を迎えました。

未だ就職や進路が決まってない人もいますが、昨年ですがこんな募集があったのです。

笑いの名門「吉本興業」なんと社員を中学卒業を採用ことになって世間にもアッという間に話題になったそうです。
しかも、高校卒業する人も採用する事ことで就職難を解消する期待もあったそうです。

テレビで見ていましたが昨年の募集では高校を受かったのも吉本にこんな事を募集していたので応募したそうです。

面接も何回もあったそうですが最終試験には吉本の社長まで面接官をしたそうです。

ここまで振り落として中学卒業で吉本を採用となったのが4名でした。

しかし、ここから大変だったと思います。

ここは忙しくて激務がほとんどなのです。
研修時には3人が既に退職したそうです。

唯一残った子は東京と大阪の研修が終えて今は札幌に勤務しているそうです。
一人暮らしが反対だったので一家で引っ越したそうです。

内容としては普通のOLと一緒なのですが頑張っているので何よりです。

辞めた子は何かがあったかも知れないが夢があればいいと思っていたかも知れません。
現実は甘くはないのです。

今年も募集はしているそうですが、分かっているかどうかは本人の意思かも知れません。

This entry was posted on 2014年3月5日.

色に関しては厳しいのです

今年のプロ野球のルールが少し厳しくなるそうです。

今の所でわかっているのが牽制の時に三塁偽投けん制が今年から禁止だそうです。

これはボークと疑われる事を遅延行為を防ぐ為に今年より禁止をすることになったそうです。

私も気づいていましたが、何回もしていた投手もいまして牽制アウトになった人や仕留めた人もいますが私なりには回数が良かったのではと思っています。

これは塁に出ている選手にカウントをした方が良いと思っています。

それだけではないのです。

選手にとっては商売道具のグローブも規制になったそうなのです。

明るい色のグローブが禁止になったそうです。

これはボールが区別がわからないので規則になったそうです。
今までは投手だけでしたが、今年からは全守備位置の選手にも対応がされるようです。

この規則はプロ野球だけではなくアマチュア野球も関わることになります。

もちろん高校野球も適用されますが、今年のセンバツより適用される事になっています。

果たして反論はあるのかないのか微妙でもあります。

This entry was posted on 2014年3月2日.

今はやっていますが

今、噂のドラマをしていますが、私は裏番組を見ています。

しかしながらどのぐらいの人が見ているのかなぁと思ってしまいます。
今回のドラマは熊本県にある慈恵病院が抗議を起こしたことで発展をさせたのです。

それだけではなく全国の児童養護施設や職員など抗議がしたそうです。

今日になってからは熊本市長もこのドラマを抗議したそうです。
市長さん級の抗議は初めてだと思います。

でも、テレビ局側は抗議を受けなかった事と内容は「真摯に受ける」ことしかいってないようなきがします。

その脚本家も「子供たちの演技を見て」と言いますが私はそんな事よりも抗議した人たちに褒めてやりたいです。

書いている脚本家はあのグループに所属しているのでその指示に従っているのです。

これはいけないと思っています。

これを見た人はいじめに走ってしまいます。
特に児童養護施設に入所している子供たちが狙われているのです。

最近は先生も止める事も出来ないので非常に難しいのです。

脚本家は一回見学児童養護施設にはすべきだと思っています。
それでも拒否ならまだまだ抗議はあると思います。

内容はすべて変更すべきなのですがあの脚本家なので出来ないと思われています。

This entry was posted on 2014年3月2日.

ストレスは耳にもきます

去年の暮れにちょっと衝撃だなぁと思ったことがあります。

それは「耳鳴り」なのです。

私もなりますがよく耳鼻科では何ともないと言いますが私には不安なのです。

そんな専門の先生がいるのです。
先生の調べによるとその原因は意外な所にあると思われるのです。

「ストレス」なのです。

診察は至って簡単なのです。診察の前にアンケート方式で問診していきます。
その後に診察するのです。

辛い事を言ってくる人がいるのでここでストレスが溜まる事になると思われます。

私もそれに近いと思われますが、今までは叱られてばかりで泣いていましたがそれも出来ない状況になっていたかも知れません。

特にシングルマザーなどは相談の相手がいなくて辛くなり「耳鳴り」がなっていくのです。

最近は会社でも「ストレス」が原因で「耳鳴り」が増えたそうで病院に行った人もいます。

対策としては隣を壁を作って事で治った人もいます。

耳鼻科に行っても不安だなと思っていますが専門に行くと違います。
諦めないでほしいのです。

ストレスから出てくる「耳鳴り」は怖いです。

This entry was posted on 2014年3月2日.

小姑の里帰り

小姑が第二子出産に向けて、里帰りすることになった。
第一子出産の時は、嫁の私は同居していなかったため、全く関係なかった。
しかし今回の里帰りの話で上の子を連れてくるかで一悶着あり、嫁と姑はやはり距離を保ち、距離を縮めるべきではないと思った。

同居している嫁は誰だって、小姑が帰ってくるのをよく思わないだろう。
小姑は誰だって、実家だから帰るのが当たり前だと思うだろう。
小姑の親は誰だって、娘に帰ってきてほしいと思うのだろう。
この三つの感情はどれも間違ってはいないが、どこで折り合いをつけるか難しいところだ。
この話し合いの席で私は姑に、
「娘が帰ってくる時、別にいなくても良いのよ。なんだったら実家に帰っててもいいし」と言われた。
私も考えていたことだったが相手から言われると、いると迷惑と言われている気がして、嫌な気持ちになった。
姑は思っていることは伝えれば、より良い関係を築けるという考えだ。
でも私は一定の距離を保ち、言葉も選ぶべきだと思う。
姑の真意はわからないが、私は小姑が里帰りしている期間、丸々実家に帰ろうと決意した。

This entry was posted on 2014年3月2日.